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コスメ口コミ情報♪ 江原啓之・美輪明宏 オーラの泉 綾戸智絵 中島啓江 YOU ☆
江原啓之さん、美輪明宏さん、国分太一さんによるオーラの泉
新春スペシャル オーラの新年会 第二部
ゲストは、 綾戸智絵さん 中島啓江さん YOUさん
YOUさん
美輪:悪魔にならない人は、この世に生まれてくる必要が無い。
不完全な魂だから、この世に生まれてくる。
江原:YOUさん変わりました。
寛大になった。
オーラの色も紫が強くなった。
中島啓江さん
絵本作家の方が、絵本にしたいということで「わたしから、ありがとう。」という絵本を作りました。
美輪:子守唄は、愛する者のために歌う。
子守唄は愛情が溢れている程、伝わるし浄化させる。
母親達に子守唄は大事ですよと言っている。
国分:中学の時、朝が苦手で、朝起こされて、ブスッとしてご飯も食べずに座っているのを、母が何も言わずに見ているという映像が最近フッと入って来たんですよ。
その瞬間、何ということをしてしまたんだ俺はってすごく後悔したんですよ。
それが32歳、今になってなんですけれども。
江原:魂のステージが上がって、実はね、亡くなった後は全部見ることになる。
今、それが見られたのは、嬉しいこと、ありがたいことでしょ。
今だったら、お母さんにありがとうごちそうさまって言えるでしょ。
美輪:そういうのを仏教で、即身成仏というの。
(人間が生きているうちに究極の悟りを開くこと)
正月の過ごし方
昔は、お正月は静かだった。
お正月に怒ってはいけない。
煮炊きをしない為に、おせち料理。
一年中そうなるということで、お正月はニコニコ礼儀正しく、一番いい人になっていなさい。
そうすると一年中いい人でいられるよということなの。
綾戸智絵さん
話を聞いてから、肩の力がとれてとても楽になった。
当たるとか当たらないを超えて、心の中にフタをしたのを開けてもらった感じ。
江原:これからは喜んで仕事をすること。
自分の為にやろうと思ったら、これから長くやっていけますよ。
自分を自分の奴隷にしてはいけない。
私は、おばあさんになるまで歌う。
楽しんで歌う。
明日を考えないから、コンサートのプログラムにすべての曲を入れたくなる。
次への楽しみも残さないと。
綾戸:子供の頃から、いろんな声が聞こえて変な子と言われていた。
デビューの2年前に「2~3年したら歌を歌えるようになる」と言われた。
「今の名前のまま歌っていたら、52歳で死ぬ」と言われた。
美輪:私は拝んでいる時に字が見えてきたんですよ。
丸山明宏だったでしょ、丸山明宏は浮き沈みが激しい名前。
有名になったら安定の名前に変えなさいと言われていた。
拝んでいる時に、美輪という字が出てきた。
人間ランクが上がっていったら名前を変えていた。
そういうことかと思って、美輪明宏にした。
これは天から授かった名前だと思い字画調べたら、どこも悪いところが無い。
だから神様に授かったということで変えたんですよ。
正解だったんですけど。
綾戸さんの場合もそういうことかもしれませんね。
江原:名前を変えるのは一つの象徴であって、生き方を変えること。
名前より生き方。
名前の字も大事だけど、魂の下地を変える事。
美輪:人間のランクが、グレードが上がると名前が変わる。
変わる変わらないは自分次第。
そうすると、天から授かるんですよ、その名前が。
自分が変わってグレードが上がると。
神様の世界でもそうなんですよ。
魂の修行は、自分自身でしかできない。
運命と宿命をごちゃ混ぜにしている。
宿命は、青写真、設計変更はきくんですよ。
努力によって変更できるのが運命。
心がけ次第、運命は自分で変えるもの。
宿命に振り回されて、占いにしがみついて、そうなってしまうなんてばからしい。
世の中の人で、役目を授かっていない人は誰もいない。
生きている意味がある。
必要でない人はいない。
自分でブレーキを引いて、どうせ自分はって自分を捨てるのはやめなさい。
お役目不履行でますます運が悪くなりますよ。
バチが当たるから。
美輪明宏 新年の言葉
野に咲く花にも 役目があります
この世に 必要でない人はいません
それに気付くかどうか
それが大事なのです
江原啓之 新年の言葉
災いが 気付かせてくれる
真実があります
災いが 深める人の絆があります
災い転じて 福となす
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2007.01.12.00:00 | Permalink | 江原啓之・美輪明宏 オーラの泉